クーラーつけないで涼しくする方法!電気代を1ヶ月1000円節約!

こんにちは!今年はとても暑いですね・・・。

今年こそは夏を楽しく快適に過ごそうと思ってもやっぱり暑さにやられてしまいます。

30度を超えてしまうと動いてなくても汗びしょびしょで、クーラーが恋しくなりますよね。しかし、クーラーを持っていない人や、クーラーの風が嫌いな人、または電気代を節約したい人など何らかの理由でクーラーを使えない人がいると思います。

そこで今回は、クーラがなくても快適に過ごす方法をお伝えしようと思います。

 

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神経がたくさん通っている場所を冷やす

人間は首や脇にたくさん神経が通っているため、そこを冷やすと涼しく感じます。

タオルで巻いた保冷剤や熱さまシートなどをくっつけてみてください。耳もいいと思います。

また、寝るときも首を冷やすためにアイスノン枕で寝ると暑さを和らげることができます。

 

 

扇風機と水が入ったバケツ

扇風機と水が入ったバケツとタオルを自分の足元の準備し、暑くなったらそのバケツの中に足を入れます。

水に濡らした足を扇風機に当てることによってより涼しくなります。

また、シーブリーズを全身塗って扇風機に当てても涼しく感じられます。

また、みなさんご存知だと思いますが、浅いバケツに氷水をいれ、扇風機の後ろに置くと涼しい風がやってきます。

 

一旦涼しくなるならお風呂へ

もう汗だくだくで限界であれば、お風呂に入ってスッキリしましょう!

シャワーで汗を流すだけでもスッキリ涼しいです。冷ためよりも少し熱いシャワーを浴びたほうが後で涼しさを感じることができます。

なぜかというと、冷たいシャワーを浴びると体温が下がり、表面が冷たくて気持ちよくても、体内では体温を保持しようと熱を発生し、暑くなってしまいます。

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香りで暑さを乗り切る

ミントの香りには、体が涼しく感じる効果があります。

また、虫やゴキブリが嫌いな匂いでもあるため、ミントアロマを部屋に置くだけで一石二鳥です。

 

他にも・・・

ベランダに、ゴーヤや朝顔など背の高い植物を置いて葉っぱのカーテンを作ったり、冷蔵庫&冷凍庫のドアを開けて顔を入れたりなど様々な方法があります。

本当に我慢できなくなったら、クーラーガンガン付いているデパートや図書館に避難したほうがいいですね。

 

まとめ

これらの対策をしても本当に暑い時は、命を落とす危険もあるので、クーラーをつけましょう。電気代節約して全部病院代になってしまったら、元も子もないですから・・・。

これらを試して少しでも涼しくなれたら幸いです!ぜひ試してみてください!

 

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( *´艸`)

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